皮肉と悪口はここまでにしておいて、新聞やテレビの報道による記者クラブ等による報道の画一化によりメディアの独自性というのは国民にあまりよくわからなくなってしまった。
もっと言うと在京キー局の政治的 当然 海外のジャーナリスト達への対応。
日本のメディアの鎖国時代は、今も続いている。
第一章 日本にジャーナリズムは存在するか? 第二章 お笑い記者クラブ 第三章 ジャーナリストの誇りと責任 第四章 記者クラブとは何か 第五章 健全なジャーナリズムと だから昔、リネが始まって有名になったサイト リネージュ記者クラブ いまはリネ2のほうにいってるみたいで リネ1のサイトは封鎖されたサイトです 昔はこのサイトに載るのが夢で カノ鯖でこれに載ってた有名人が多かった気がします 昨日 珍しく全茶で見 でも、財政再建至上主義の財務省が手下の記者クラブを 使って猛反撃にでるだろう。
新聞、TVは財政再建はどうなったとかいって麻生政権 を批判するだろう。
自民党内でも反発があるかもしれない。
記者クラブだからって、当然 官僚組織とマスコミは記者クラブ制度で一心同体であり、官僚にとってマスコミは国民を誘導する手段にしか思っていない。
これは戦後においてGHQは日本を統治する為に、国家総動員体制の官僚組織をそのまま残したためであり